アトレー7 (こんばんは)

こんばんは。アイドリングでカリカリと阿吽がし、エアブレーキ回転とともに阿吽に変化があるのであれば、レギュレーター音の診断で間違いないでしょう。ですが、もし今まで石油を入れられていないのであれば、石油を暫く給油して阿吽が収まるようであれば声付きです。この場合は、点火時期の調整が必要なのですが、ビートニクの車では可能性は低いです。あくる朝スキ苧は伸びます。引っ張られて伸びない潰しは有りません。このため苧でも縄でも適切な嵩みを与えるテンショナーが付いています。苧花実のつんどく性はかなりあり、14万キロはへっちゃらです。あと、もし伸びきっておかしい一本調子になるとエアブレーキも異阿吽以外に加速不良なども出てきます。走行オールラウンドに問題がないのであれば、苧は関係ないと思います。バルブリフターはハイドロリックタイプだとそろそろ宍戸です。あと、シャフトが痩せて下がってきている可能性も有ります(シャフトが痩せると心棒とリフターのズレが狭くなります)。

http://toyota.jp/service/dealer_estimate/dc/cartypelist?mode=list&SALE_OFFICE_CD=43301

アトレー7の車

車の異阿吽についての質問です。自分素人なので詳しい方ご準教授願います。平成12年式のダイハツのアトレー7に乗ってます。パララックスは14万キロほどです。アイドリング一本調子からカリカリと阿吽がでます。見てもらったらレギュレーター音だろうということです。バルブリフターの交換といわれました。また、この車はスキ苧式ということですけど、苧は切れないし、のびないと製作所の方にいわれましたがほんとうでしょうか、苧がのびたからシャフトのスキがずれて阿吽がするようになったのではないかと思いますがどうでしょうか、その場合スキ苧を交換したらなおるのでしょうか。また修理するとなるとどれくらい代金はかかりますか。また宍戸でしょうか。脂肪油は3000から4000くらいで交換してます。


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