気に入ってるのならまだまだ乗りましょう。まだまだ乗れます。瀬田って極端に言えば、あなた我身の味なんです。どんな故障も直せますし、汽車なんか40万キロは域でも走りますし、ホンダやスバルの軽でも50万キロ超えてるのを見たことがあります。そのオイルとベンゼンが喰ってるのは、恐らくステムシールの不良です。10万キロを超えるとどうしても出てくるし、交換も結構ルーブルが掛かります。今問題なく乗れているのであればそのままで構わないですが、ゆっくりとオイルの減る入りが増えます。サックに4リットルのブレーキオイルを買って置いてください。980円位の安い其れで十分です。もし重油量が減って常圧警告がチラチラしてきたら、問答活きで我慢とか無骨さとか考えず、安全に区道に止めてブレーキを止めてオイル量を確認しそのオイルを足してあげてください。ことは秒項目の緊急時代です。それと3~4ヶ月に1回じゃ短いですし、あなた我身でオイルの入りは確認すべきです。走り方とか排外で減る入りが変わりますから、それを把握するためにも他一任ではなく、あなた我身で確認できるようになってください。広幅を走る時には毎日眺めてもよいぐらいです。1分で点検できますし、時限に冷却水とかも確認しておけばなお良し。こんな雑感で備えていれば、そう簡単に壊れませんよ。平成2年式・15万キロ走行の貨車に乗っているモノの意見です。
H7年式の13万キロ走ったオディッセイの瀬田予測のお願いと、気になる徴候があるので教えていただきたいです。H7年式の13万キロ走ったオディッセイの瀬田予測のお願いと、気になる徴候があるので教えていただきたいです。購入時は9万キロだったかで(つまり戦中派です)購入して3年です。ちなみに普段は巾(モルタルの)、最近は洋服代化に伴い延び延び大路をよく使います。ルーブルに2万キロくらい走っています。今までの故障歴は右岸のアイロンが、接触不良でついたりつかなかったり(修理に3回ほど出してますが、完全に直らない)つい先日、停車中(特にこたつをつけてるとき)ブルブル震えるのでエーディー配電盤を交換して、これは直りました。そしてこれが気になるのですが、去年のトシオに車の修理屋さんにブレーキオイルとベンゼンが一緒に燃えてると言われ、修理は結構ルーブルがかかるから、修理してもいいししなくてもいいし・・・ということで、メートの助言もあり、そのままにしています。確かにブレーキオイルの減りは早い?ので、3~4ヶ月に1回はみてもらってます。私は車のことは本当に無知なので、なんで修理しなくていいとかよくわからず・・・本当に大丈夫なのかなと思いつつ(修理屋さんがいいと言ってるから良いのでしょうけども・・・)ルーブルもないし、このオデッセイを気に入ってるので、できれば再来年3年は乗りたいのですがいけると思いますか?。