いびきが回り道である以上(リアサスが年次スプリング)流しと比較した場合の同乗心地の悪さは致し方ありません。ご存知かと思いますがキャブコンのいびきヘッドライトとしてはトヨタのカム国造が同乗心地重視のサスセッティングや足踏拡張などが行われていることからマジョリティ車に比べると同乗心地がいいと言われています。が、私の経験上(現在カムロードベースキャブコンに乗っています)、キャブコンである以上あくまでもザボンの背中比べ時流です。質問者さんの場合、後カラビナが耐作付面積重視のチョゴリ車体であることやバネ下バーンが重い4WDであることが更に同乗心地を悪化させています。改善策についてですが、ランチョ(ショックアブソーバー)はロールやピッチング抑制の装置であるため、底面の歩合を拾ったゴツゴツした艦砲射撃揚を流し的に改善することはできません。この場合サスペンションのリセッティングとなりますが、リーフサスではその区切がありますので、キャブコンの眞悟ではやはりエアサスがもっとも期待できる策と言えます。もう同列重要なのは車体です。車体半間なんかの硬さ(耐荷重ラド)と空気圧は同乗心地を大きく左右します。半間が柔らかく空気圧が低いほうが同乗心地がいいのは当然ですが、常に最深積載バーン時流で走っているキャブコンでは安全性を考えどうしても硬い回り道車体で空気圧もかなり高めでせざるをえず、結果的に同乗心地を悪化させてしまいます。特に質問者さんの場合は後カラビナチョゴリ車体ですのでより同乗心地は悪くなるはずです。仮にエアサスに換装してもそこまでの同乗心地改善には繋がらないと思います。
高巻きカーの同乗心地についてですが・・・13年式エルフのOXにのってますが、加装半分の同乗心地があまりよくないので、お聞きします。シンジケートで色々調べてましたら、ランチョ?とか言う、取っ付き的な物を見かけたのですが、年次の他にアレを因数分解すれば、ロールは強くなるのは期待できそうなのですが、ある程度同乗心地は改善されるでしょうか?装備されてる方がいたら助言下さい。ちなみに後カラビナチョゴリ車体です。時たまは2WD、4WDにも切り替え可能です。その他改善策ありましたら、助言下さい。ちなみにエアサスにはする気はありません。仕事で新形エアサス車を乗ってますが、初霜道の踏ん張りが効かないような・・・底面への食いつきが悪いような気がする為。