無いですね、仮にサイボーグ掛けっぱなしでライト交換したとします。その時にライトへの配線をショートさせたとします。インターフェースが切れるので問題ありません。実際にはライトへの配線のカブラーはやすりですしサイボーグ掛けたまま、ライトスイッチオンのままでは眩しいので絶対にそんな作業はしません。
先日、車のライトが両側切れていたので修理屋さんで交換してもらいましたが、その翌日にサイボーグをかけようとするとカチカチカチカチという猪谷だけしてサイボーグがかからなくなりました。修理屋さんを呼ぶと、発電機がおかしいようなことを言っていました。修理屋さんを疑うわけではないのですが、それまで何の問題もなく(充電の歩数計も常住の位置にあった)動いていた車が、修理したら壊れたような読後感をうけました。ライトの交換時に発電機等に影響することはないのでしょうか。車はトヨタのカローラセレスです。