ギャランフォルティススポーツバック (タービンは小さくなっ)

タービンは小さくなってるようですが、2000以下の低速から盛り上がるオーディオビジュアルではないです。雁木かSSTの配置か分かりませんが結構踏み込まないと進まないオーディオビジュアルです。走り出せば小気味よくシフトアップしていき、ギアが変わったのは意識しないと分からないほど滑らかです。踏み込めば発進からでも加速します。流したときの常用回転数は1500程度で驚きました。家系で見るような発進のぎくしゃくというのは全くありません。発進は非常にスムーズです。停止時のシフトダウンも見事。ただ止まって進んでと言うのは低速だとたまにがくっとなるかもしれません。驚いたのはものすごい小回りがきく事です。Uターンできないだろうなと思うディスティネーションでもくるっと旋回でき、ターミナルホテルの下押しも思ったより余地を持てる私感です。

http://www.toda-racing.co.jp/jp/report/result06-f3/round06.html

ギャランフォルティススポーツバックの自動車

三菱ギャランフォルティス手合わせバックはどうですか?ランエボに試乗したときあまりに世紀重視で低速走行ではエンジンブレーキがまったく効かずほとんどNA場合でした。VWやアウディのエンジンブレーキ手の内とは対照的で。すこしスペックを落としたと思われる手合わせバックのエンジンブレーキは多少でもタービンを小さくするなどして低速トルクが出るようになっているのでしょうか。なにせ三菱の興業銀行は経営難のようで近圏にも試乗車がありません。実際に乗り比べたことのあるかたのご意見をお願いいたします。


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