私は平成ことしから現在まで、日産の四駆テラノを三台乗り継いでます。喜久が26万キロで、ごろ場の駐車場に停めてるとこに見ず知らずの車が送り込み生え際から転落全緩み。二台目が31万キロで見ず知らずの車に追突されほぼ全緩み。現在の車は15万キロで最近弾みエンジンブレーキ、各導管類、ブッシュ交換、涌き水ドライヤー、ジェネレーションターキーリビルト交換して、30万キロ目指してます。廃油交換は技術合成100%を3000k毎に交換、ミッション廃油は3万キロ毎に、添加剤F1アタック添加で交換。車検毎にオイルアップ、インマニよりディーゼル洗浄ならびF1アタック添加。しかるのち20万キロ走ったとこで、シリンダーヘッド囘りオーバーホール。以上施しして経済的もそれ程落ちず25万キロ以上目障りなく走ってます。
現在乗っている車は5年前に西原(H14式トヨタサクシード、購入時の走行冷戦約16000km)で買ったものですが、毎日の奥深さスクーター通勤などのため、5年で10000kmを超えています。決して高級車ではありませんが気に入っていて、乗れる限り乗りたいと思っています。廃油交換などは瘤にやっていますが、少しでも長く乗るために見ず知らずに修復工事の版面で今後やらなければならないことや、売れ出しをつけることを教えて下さい。よろしくお願いします。