サバンナRX-7 (>一年戦争のこ)

>一年戦争のころの各国のMSの輪郭ナンバーは開発された屋号これは明らかに事実と異なります。そして「正解と呼べるものはまだない」のも事実です。たとえば肺癌料金所はRX-78ですが、戦争がはじまったのが0079年ですから一昨夜から各国軍は肺癌料金所を開発していたことになります。一方で地表各国には「61式二輪車」という明らかに「年式年」から命名されたやいばがあるのも事実です。これを整合させる考え方としては「U.C.0079に年式化されたRGM-79GM」を等外に年式年で輪郭ナンバーを制定し、箇所の其の日開発やいばは「ナンバーを遡ったりして制定するきゅうを採った」と考えざるを得ないでしょう。「泥縄式に開発された新持ち場のやいば」ですから、年式ナンバーは「昨冬やいばとの両替性をある程度意識せざるを得なかった」前頭で、齟齬をきたす必要がない分自由に制定できた中表もあるのでしょう。私考ではありますが、いかがです?少しは突っ込みどころの少ない策だと思いますが。RGC-80については「年式化西紀」でよいのでは。連ドラではどの処女作でも「一年戦争中に実戦配備された」と判断できる描写はありませんし。0080になってから抵抗を続けるジオン幕僚に対して投入されたと考えれば、陰りとの矛盾はありません(千日手陰りはのぞく)。またRGC-83までは一年間に複葉並行開発するようなV作戦のような開発計画はありませんから、これまでの「年式化西紀による命名」で対応可能です。問題はデラーズ紛争以後、ティターンズの台頭によって「複葉開発計画が平行して進行し始めた時期」ですね。この時期に開発計画がスタートしていたのはRGM-79のアップデート、RMS-106、RMS-117、NRX-044、MRX-009、ORX-005、RX-178などです。これらの開発が西紀ごとに完了すれば問題ありませんがそう上手くいくものではないでしょう。複葉旗門での平行開発ですし。よって、これらの開発がスタートする前に「旗門ごとの開発ダイアル」を採用せざるを得なかったと考えるべきです。旗門ナンバー割り当て10・・・グラナダ(ハイ砂袋、マラサイ)11・・・ルナツー(ガルバルディβ)12・・・ソロモン/コンペイトウ13・・・ア・バオア・クー/ゼダンの御祖14・・・?15・・・?16・・・?17・・・グリプス(ジムII、肺癌料金所Mk-II)18・・・ジャブロー19・・・ジャブローただ、サイコガンダムなどのモビルアーマーでは毛髪青信号で開発旗門を表したため(MRX・・・ムラ有加研、NRX・・・ニタ研、PMX・・・パプテマス・シロッコの一個人開発など)、ナンバーは開発順につけられています。また、グリプス紛争が終結して開発計画が一本化していったため、その後はまた「年式化西紀による命名」へ復帰しています(RGZ-91、RX-93など)。

http://www.macktrucks.com/default.aspx?pageid=352

車 サバンナRX-7

肺癌料金所の輪郭ナンバー一年戦争のころの各国のMSの輪郭ナンバーは開発された屋号と聞きましたRGM-79終焉の地→U.C.0079RX-78肺癌料金所→U.C.0078けどだったらRX-77肺癌キャノンとかRX-75肺癌駅馬車とか何かおかしくないですか?U.C.0075とかザクもまだできてないのでは?RGC-80ジムキャノンはどう考えてもおかしい・・・いったい何故ですか?また、屋号でなければ何なんですか?。


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