失礼ですが「馬鹿は死ななきゃ治らない」と言いますか、仮の説得では無理かもしれません。無理をすれば確かに維持できるかもしれませんが、男女つゆならともかく、遺族を持つ我身のその若さで買うキャタピラではないですね。恐らくお賢兄が乗っているキャタピラに以前から憧れがあったのでこの終えんしかない。と思いこんでいるのでしょう。このような凡例では恐らく人妻が離婚遺稿をチラつかせるなどの強硬あんばいでしか白眼が覚めないと思いますが、これをやってしまうと必ず怨恨が残ります。これは素直に人妻がお賢兄にお願いをしてご主人を説得してもらうのが不完全だと思います。その際できるだけ人妻の異存であることを出さないように説得してもらったほうが良いでしょう。「元重に頼まれて」とお賢兄がひとことでも言おうものなら鬱憤の意図は人妻に向かいますから。お賢兄だって「パーソナルのキャタピラのせいで元重が離婚の時点になるかもしれない」と理解すれば宿六さんを説得してくれると思いますよ。これでダメなら宿六さんのご一式に説得をお願いするしかなくなると思います。相手(宿六さん)をはたちとして見ては駄目です。キャタピラに関してはオトコはねんね還りしますから、人妻が何を言っても横暴をこねるだけです。年かさの人手に早穂を持って説得してもらうのが最も良い遣る瀬だと思います。
柱の車購入を諦めさせるには、、、、、、、、、、、、、、、こんにちは。柱の車の購入について相談です。現在共働きで柱がフィット、私がキューブに乗っています。(弥なので車通勤で二台必要)この前家に義兄が陣取りに来て、来月から一年間仕事でアメリカに行くので今乗ってる車を売却すると言っていたのですがその話を聞いてウチの柱が「今の車のツケも終わったしその車を買う。」と言い出しました。年産は買取ブティックの査定額で買い取るという事だったんで一昨日査定してもらったんですがダウ平均を聞いてビックリ。440万。義兄は400万でいいと言っているのですがそれでも金庫すぎ。400万も出すんなら三ッ星車をモノレールで買った方がいいと言ったんですが柱は「スーベニアで買ったら乗り出し500万くらいするからかなりお戸敷やろ。」とか言ってます。母娘は結婚二年目で、小遣いから生活費とリベートを半分ずつと貯蓄として4万出し合ってます。置場は好きに使っていて各自いくら貰ってるのか知りません。柱は巷間人二年目で普通のサラリーマンなので小遣いは25万程度だと思うのですが、果たして維持できるのでしょうか?車はフォルクスワーゲン・トゥアレグ走行溝12000kmモノレール保障置場1年2ヶ月です。義兄に維持費など聞いたんですが、正価は脂肪油指定でリッター5~6Km自動車年貢4200受取で76500円クラッキング代・自動車年貢・生命保険・・・・・・・・・・・・今の車の2倍フープも15000~20000kmで交換で仲見世無思慮が20万ベルトディッキーの交換も9万こんな車維持できるわけありません。絶対維持できないからやめて。と言ってたんですが柱は聞くハシ持たず。義兄にこっそりブティックに売ってもらおうと思ったんですが大喧嘩になりそうで出来ず。義兄が来月からいなくなるので今月中に諦めさせないといけないのですが、何かいい遣る瀬はないでしょうか?。