さきは退去作付けの国入りが悪かったのが、国入りが良くなったなんて現象はないですか?又、経穴足裏のつっかけがついて僅かに切れ目が変わったとか・・・1ヶ月後に変化の存廃を再点検して見れば良いと思います。
経穴式の旧車(ルノーキャトル)ですが、デストリビューターを丸ごと交換したら、1か月/3000kmほどの走行でスイミングラジエーターの点火時期マークが点検覗き窓から見えなくなるほど運が遅れていました。(運グループで確認)取りあえずデストリビューターを回して直しました。しかし、経穴面を確認しても、損傷はなく切れ目も全く変わっていませんでした。もちろんデスビ固定待ち針のゆるみもなかったのです。なぜ点火時期が遅れてしまったのでしょうか?電動機は1100ccのOHV、2-3速多用(と言ってもせいぜい3-4000回転)そろそろラチェット調整も必要なのですが、、ラチェットは関係ないですよねえ?交換したデスビは横軸も経穴も両国そろった目玉商品です。どなたか思い当たる因を教えてください。