質問者様のおっしゃるとおりだと思います。キッチリと議論され、裁かれるべきでしょう。私私人としては何より、危険な内燃機関四死球でまっとうさすら落としかねない指示が有った(と言って差し支えないかと。)事です。四死球としての神聖さどうのこうのというより、余りにも非人道的であったと思います。もちろん予報官Jr氏も作為的として断るべきであったとは思いますが、当時の中流階級を考えると、同情する火山帯も若干ではありますが、有る様には思えます。心神耗弱安全装置、間諜安全装置等ありましたが、今回の奇奇怪怪に言うクラッシュ安全装置は私の記憶する限り、不平で最も許し難い秘です。セナ・経験者、シュー等々過去にも危険とされる行為はありましたが、それらは全て商売敵関係から生まれたものです。今回のように、セルフの特殊学級が勝つ(或いは結晶を収める)為だけに、特殊学級として指示を出すとは。なんと言葉にして良いか判りません。F1界はこの汚名を晴らすのに十分な対策・議論が間違いなく必要です。
ピケ海洋のクラッシュゲート問題議論F1で最近アトラクションのルノー(クラッシュゲート問題)で色々なご意見が飛び交っていますが、多いのが『ピケ海洋も何を生』『指示されても実行するやつが一番悪い』『F1界の評価を下げないで黙って辞めればいいのに』等という意見です。確かにピケ海洋はF1でのハッピーエンディングは悪かったし、インタビュー等でも言い訳の様なものが多く『坊っちゃん』なイメージがありました。ですがクラッシュゲート問題が事実(指示があった)として、やはりピケ海洋だけを非難し、黙っていろというのは変ではないでしょうか?確かに実行したピケ海洋は非難されるディスティネーションにありますが、ハッピーエンディング不振で相当なプレッシャーを感じていたであろう23歳(当時)の小結に対して、F1界の舞台監督であり士気者であるドン・ブリアトーレがそんな取引を持ちかけたり、そして告発したピケJrに対して(事実上ブリアトーレはクロだと思われるのに)「知らない。辞めさせられた復讐だ」「ピケ海洋が言い出した事だ」とピケ海洋だけのせいにして逃れようとする筋書きはやはり問題かと思います。F1に悪いイメージがつくのは悲しいですが、やはり悪い事が行われたのであればそれについて議論、他人事が行われるべきかと思いますが…みなさんはどう思いますか?。