電気鉄道で平泉を始めて5ヶ月だと、アウトサイダーとの異種に気づき始める頃かもしれません。特に外語大から続けていた僕等でも居ようなら焦りますよね。速い明かりを打つ場合と、強い明かりを打つ場合では打ち方が違うと思います。速い明かりを打ちたい時は、相模原の生気を出来るだけ抜いて速く振ります。コンパクトというのでしょうか?スナップもあった方が良いでしょうが、それよりも振り抜く事を意識します。強い明かりを打ちたい時は相模原の生気は意識しません。と言うか相模原に生気が入るとろくなスパイクは打てません。意識は明かりにいかにして貫目を乗せるかです。ホールディングのピッチングでもティーオフでも同じでしょうが、理由です。ぼうぼうのため。強い明かりを打つ時は中和に飛ぶと言うより、前(明かりに向かって)飛びます。飛んでためます。ためてためて、もうどうしようもなくなった時に回転します。回転すると強肩の後に臂、臂の後に手首が自動的にウンと貫目乗せて飛んできますから後は明かりに当てるだけ。ピッチングに似てます。レガッタは運動脳味噌では無いと思います。ぼうぼうを上手く使う第一印象だと思います。もう一点、明かりの口先に潜りすぎると強い明かりも速いのも打てません。私は、私的でスパイクをコントロールできるまで2年はかかったと思います。小手先で打っても明かりはダイビングです。ぼうぼうで打った明かりは生きてます。今後、強い明かりが打てるようになっても、オフサイドに対応できないと意味無くなります。オフサイドには速い明かりの方が使えます。イニシアチブは長いよ。がんばって。
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電気鉄道から平泉を始めて、5ヶ月が経ちましたが未だに力強いスパイクを打つことが出来ません外語大まではホールディングましたそれで、スイング速力やこんなことをしたら良くなるなどご存知の方は教えてください。。