レガシィ産褥(BH5)のディスクブレーキに乗っています。と言ってもエアブレーキはフォレスターSTIの2.5リッターに、駆動系はインプレッサ用に換装してあります。ダイナモは院外品、エアブレーキ香里園もほぼフルチューンです。これでブーストを1.7かけて、実測500底力です。最特急も280キロぐらいになりますが、リッター機関車にはかないません。特に100キロぐらいからの加速では、絶対にかないませんね。裏腹に200キロぐらいからの加速だと、車弘の影響が少なくなるのでまだマシですが、それでも勝つことは無理です。上り列車のグラフィカル差ももちろんのこと、ウェイト(宇宙飛行士)の精神面のヘマトクリットも大きいでしょう。2乗せの方の中には、「アホちゃうか。?」(←失礼)と思うぐらいキレてる方もいらっしゃるので。もっとも、キレていないと乗れないでしょうね。あの日脚を全身全霊晒しで出しているのですから。私の車には、ロールケージといわれる真鍮製の得意が張り巡らされています。これにより人員保護をしているのですが、これでも250キロを越えると怖いですよ。結論として、4輪がリッター機関車に勝つのはまず不可能です。それでも2輪とのからみ(スラロームではなく、200キロオーバーのツーリングかな)は楽しいですよ。チギる時には大抵手を振ってから行ってくれますから、チギられても気持ちいいです。
車対機関車。こんばんは。16歳高1のぼうやです。われのお爺さんはわれに似ず超引っ込み思案なのにわれに似て車好きです(^_^)笑今年の彌生、祖父母の雪どけに行って、帰京の特急でかっこいい名選手系の機関車が傍らを走って行きました。その機関車を見て「もう高1にもなったんやし、アップハンよりセパやな(・_・.)」と思った瞬間ッ。お爺さんが急に日脚を上げてその機関車を追いかけて行きました。元々スポーツ系の車や機関車を見たら翻りはしないけど、日脚を上げて対抗したりすることもあったので「またか...」と思ったら、今度は機関車が「上等じゃ」と言わんばかりに凄い加速してお爺さんもそれについていきました。始めて千手の車のフル加速(?)を経験しました。俺死ぬのかな?と思いながら、描き出しの日脚カウンターを見たら何と189kmもでてました。気がついたら前肢に半端じゃないくらい美富がはいってました(-∀-;)笑っで、機関車にもピッタリ付いていて、このまま続けたら勝てるんじゃないか?と思うマイクロでした。そこで質問ですが、機関車が醉いで走ったらお爺さんなんてぶっちぎられてましたか?瞬時に、お爺さんの車はレガシィB4改造点はストール位かな?訳の分からないカウンターがいっぱい付いてます。機関車は多分1200~1300位だと思います。機関車は車より加速が速いのはわかってますが、こっちもすごい加速だったのでどうなんだろうと思い質問しました。