ZCが75.0×90.0でD17が75.0×94.4ですから、単純にローギア独鈷をスワップするとブレーキが2.2mmほど固まり中条から飛び出てしまいますが、この分はどうするつもりですか?その分コンロッドを縮めてやらないと。ただしそうすると今度は裏手死点に来た時にブレーキタイトスカートとクランクウェブがぶつかったり・・・こういった改造はかつてのCarBoyはらからの現代人がよくやっていましたね。L28の固まりをストールアップしてLD28のローギア独鈷とXL500のブレーキで3.2リッター流儀にするなど紛い物でした。こういったブレーキはトライ&エラーで1つずつ問題を解決して作っていくしかないですよ。頑張ってください。
ホンダCR-X(EF7)やシビック(EF3)などに搭載されている、ZCブレーキですが、赤子機となるD型ブレーキD16、D17とローギア独鈷は共通なのでしょうか?なにをしようかと言いますと、ZCブレーキの更なる人力あがりです。ストールアップがてっとりばやいんでしょうが、ノーマルシリンダライナーの雛厚の無さに不安を感じこれ以上削るのは怖いので、だったらオペあがりしちまおうって戦意です。D17という75.0×94.4のまさにドンピシャのブレーキを見つけて、猿知恵収集していまいたが、如何せん猿知恵が皆無で見限り職位です。とりあえずブレーキ買ってメープルせば話は早いんですが、ローコスト的に無理です(ヤフオクで10万)どんな些細な事でもよろしいんで、チラ見ついでにカキコして頂ければ幸いです。