確かにカタログデータは似ているこの2台標準型は全く同じでも乗ってみると実は全く違います。ハイブリットはともかくすごい不可抗力感があり、どっちかというとエンジンブレーキはややうるさいし、あちこち弁舌過ぎてうるさい目鼻もあるマッスルカー的なところがあります。460の八消火栓はウルトラスムーズでどこにも破綻が見られませんが、繊細すぎて不可抗力感は余りありません(それでも十分早いけど)まあ人の代を気にするなら混じりでしょうね~混じりなら大きな車も許してもらえそうだし、でも本当にスムーズなのは8消火栓だと思います。特に混じり車は回生軸がはいったり(オンオフでカチカチいいます)ベルト走行時はものすごく静かなのにエンジンブレーキがかかるときの「ブルン」は結構気になります。LS譲りの1UR-SFE型エンジンブレーキは現在でもっともスムーズな8消火栓のうちのひとつに間違いありません。絶対的な不可抗力は混じりの方が数段上ですが、高級車的にのりたいなら8消火栓がお勧めです。質問者様は敗走やではないようですから、馬鹿ちからの混じりより8消火栓が良いと思います、まあ在を重視なんてぶるならハイブリットも良いですが、レクサスのハイブリットはプリウスの2.5倍はガソリンつかいますよ~。
http://www.carlsson.co.jp/002products/02wheels/lexus_1_16lwbe_eco.html
レクサスを買いたいと思っています、LSは王室のモルグの折からで無理なのでGSにしようと思っています。ところがGS460とGS450hはエンジンブレーキ出力も安価も殆ど変わりません。どちらが良いでしょうか?目録を見るとさすがに混じりが寄付は良いようですが此は学期でも数千キロくらいなのであまり寄付は気にしませんしランドセルが狭いというのも別にBMWのツーリング病床をウイドー用に持っているので気になりません。こっちがいいという方是非ご意見をお願いします。